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こんなPV初めてだよ

胸愛のPV発見しました。
その前にmixiで色々と岡野組には衝撃的って書いてあって。
かっこいいって言う意味での衝撃と、嫉妬の意味での衝撃って書いてあった。
で、見た後の率直な感想は以下のようになりました。


無理

二度と見たくない

泣けてきた

許容範囲狭いからさー

見たくなかった

ある程度噂に聞いてて覚悟して見たけど

最初はかっこいいって思ってみてたけどさ


以上です。笑
あの女の子は何なの?
ファンなの?誰なの?
君なの?
どういう視点の歌なの?

もう、意味が解りません\(^o^)/
とりあえず、抱かないで下さい。

晴一のお姫様だっこは何にも思わなかったけど、昭仁のは全て無理でした。
いつまでたっても痛い子ちゃんです。
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解りあえること解ってるから

.『ゴール前が正念場だぜ~♪』…なんの歌か分かる?

数個前のバトンでわからなかったんだけど、過去映像見てたら解ってしまった。笑
小杉inヘイでした。
スゴロクの歌だ。

ここ最近の日記。
現在夏休み真っ最中ですが、時間を大切にしたいと思ってるからバイトはそれまでどおり、増やしてないです。
すごく緩~い。

これでいいのだ(・∀・)

・木曜

友達に紹介してもらってメールしてた人と会いました。
リアルに「昭仁×2」言ってられない年になってきたので、今年になってから一気に合コンや紹介の誘いに乗るようになりました。
あのねー、
昭仁が私の邪魔をする!!!!!笑
私、昭仁のことばっかり喋っててさー。
他の男の前で何やってんだって話ですよ。
いっそのこと昭仁のこと嫌いになりたいと思ってね、嫌いなところを一生懸命探そうとしたったんです。

なかったんです(´;ω;`)
見つからないんです(´;ω;`)

どっかないかなー。

太ってきたこととかあるけど、別に嫌いじゃないしー。
もうどうなっても好きだしー。
晴一の嫌いなところだったらすぐ出てくるんだけどな。笑


・金曜
幼稚園からの親友とご飯。
この子は付き合いが長いのもあって、私のこと解ってる。

独占欲がめちゃ強いことも、一人の人を好きになったらその人しか見れなくなってしまうことも、信じすぎてしまうことも。

その子の話も聞きました。
彼が浮気してたらしく…
私まで泣きそうになった。
大切な友達なので、ほんとに傷つけないで欲しい。
この話聞いた時にチャゲアスのSAY!YES!が頭で流れた。
今から一緒にこれから一緒に殴りに行こうか~♪ってヾ(*`Д´*)ノ
彼女は「世の中の男全て死ね!」って思ったらしい。笑
間違いない。
昭仁以外ならいいよって心で思った私は誰なんだ一体\(^o^)/

けどね、浮気されても、好きだから別れられないんだって。
ずっと一緒にいたから今更離れることが出来ないんだって。

共感してしまった私は何者なんだろう。
だって先日書いた記事で同じようなこと言ってるもん、私。

でも、同情じゃないんだな。
それに気付かせてくれた友達に感謝。
今更離れられないって言う気持ち。

私は今でもずいぶん遠いけど、また一歩距離を…と思ってる。
ただ単に今までありえないくらい熱中しすぎたんだよね。
異常なくらいにさ。

私は昭仁曲が好きなんです。
以前から書いてるけど、昭仁作曲で昭仁作詞がね。
昭仁は自分でも言ってるようにドストレートな表現の仕方。
言葉で変にごまかすことなんてせずに、ありのままを伝えようとする。
大好きな曲だったのに、あまりにもドストレートすぎてさ。
昭仁が歌う「君」。
その瞬間、奥さんの顔が浮かぶんです。
霞がかった姿ではなくて、とてもクリア。

昨日妹と一緒に過去映像を見ていたら「おねえのほうが奥さんより(昭仁のこと)知ってるんじゃない?笑」って言われた。

mari「あったりまえだし\(^o^)/

と、ほざいておきました。










あの時の様に後悔しない為にも会うことは恐れたくないんだ。
だけど、まだエントリーできずにいるよ。

うつろい

なんかね、今このブログを見てくださってる方がどれだけいるのかどうかわからないんですが…
ここよりも前にやっていた時、自分の気持ちに変化が出たから新しい環境へと変えようと思ってこのブログが生まれました。
P専用として。

前に比べて、相当落ち着いた視点を持てるようになった…
と思ってたんだけど、このブログの過去記事を読んでると、それすらも若い!!
びっくりするよ、これも成長と言うのかな?笑

同情の気持ちでファンなんてやってても楽しくない。
決して短くない期間に起ったすべてのこと。
急に忘れるなんて出来ないし、ずっとずっと残るのだろう。

同じ対象ではないけれど、あるファンの人の気持ちの変化を感じてこう思いました。

日々変化していくからさ。
自分もそうだし、他人だってそうだし。
ファンでいる期間が長いと、きっと「好きなアーティスト」っていう存在を越えてしまっていて。
はじめは、自分が興味を持って、少しずつ知っていって。
いつの間にか、ふと気付いたら、私の全てになっているように。
だから、その全ての存在を消し去ることは自分も消えるって事。

想いは届いてるかどうか。
そんなこと実際話せないし、わからない。
できることは信じることだけ。





それすらできないでいるよ。

Real me

痛みを知らなきゃ優しくなんていられない


P以外にもと言いますか、岡野昭仁以外にも好きだなって思う人がいるんです。
その人は顔がタイプドンピシャなため、その人を好きというよりも、その顔を好きなんだと思います。

その人を仮にSとして、Sを好きな人のSを想う気持ちを知りました。
すごく共感しました。
Sに対しての想いだけれど、これは誰に対してでも当てはまるのではないかと。

簡単には言えない様な言葉が書き綴られていました。
けれど、そこには嘘がなかった。

ただ、笑っていて欲しい
ただ、目の前にいて欲しい

こんなこと、誰にでも抱けるような感情じゃない。
この言葉はとても重いけれど、本当の気持ちはこんなもんではなくて。

言葉と言うものの中に、感情を押さえ込んでいるように、窮屈で。
実際に見せることが出来たら楽なんだけど、もちろんそれは出来ないから…
言葉にして表現しようとするけれど。

私にはその言葉よりも、はるかに大きな想いを感じられて。
もどかしくって切なくって。

届かないってこと、あの子も私も知ってる。
だけど、それでも想い続けてしまうし、止められないことも知っている。

いつまでこんなのが続くのだろうかってふと思う。
周りはどんどん一歩前に進んでいるのに、そしてあの人も変わったというのに。

想いだけは消えない。
自分がどれだけ離れようとしても、心が離れない。



きっと、いつまでも…心だけは。

10への恐れ

梅雨明けが遅いのは、Pの会報に合わせてってとこでしょうか。
今回の会報は色々な意味で驚いたり感動したり。

はじめて会報を見て泣きそうになりました。
お詫び・訂正文の後半です。
新曲に対しての想い。

あ~、ほんとにPを好きになれてよかったなって心から思って。
自然と涙が。
こういうことって普段Pから絶対言われないじゃないですか。
きっと10周年だからなんだよね。

最近mari自身も10周年について考えることが多くなった。
10年の積み重ねってなんなんだろうって。
ドームに行って、5万の人に囲まれてるPを見たら「こういうことかな」って思うのかもしれない。

私がはじめてPに関心を持った時の話。
Mステで、彼らは最初に並ぶ時タモリさんから一番遠い位置でした。
一番隅っこね。
はじめてのライブは普通の学校の体育館の大きさ。
名前からして体育館だったし、あんな小さな空間に一緒にいれることが嬉しくてたまらなかった。

数年後、ふと気付いた時、彼らのMステでの立ち位置はタモリさんの隣でした。
ライブはお世辞でも近いとはいえない席でした。

私は途中からファンになったから、もっと前からの人に比べたら変化は小さいんだろう。

もう、あんな距離で会えないのだろうか。
大きくなっていく、成長していくのは喜ぶべきことなんだろうけども。
確実にどんどん遠くなっていくのを肌で感じます。

10周年のドーム。
きっと行くだろうけど、私は何を思うんだろう?
代々木の時みたいにプラスに働けばいいんだけど。

テレビの前だけだった人を、こんなにも身近に感じられてしまうのは…
近かったから。
実際の距離も自分が向かってる心も。

すごい勢いでファンをつけて、すごい勢いで大きくなっていく。
すごい勢いで離れていく。

遠いわー。
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