スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

全世界を魅了

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080420-00000026-tsuka-ent

こんなの発見!

(5/17)考えたことを追記にUPしました。 全人類が共感できる普遍性

これは絶対あるよね。
誰もが持つ感情だし、誰もが共感したいことだろうし。

ラルクの歌は全部知ってるわけじゃないからあんまり書けないけどあゆについてちらっと書こうかな。

歌詞もそうだけど、最近は音を感じれるようになった。
今までは歌詞に共感して、そこに良さを感じてた。

最近トランスをよく聞くんだけど、それを聞いて新たな発見があったんだ。
発見というか疑問?

「こんなに音が多いのになんで…。」

なんかね、原曲より音が多いのに限ってすっごく孤独感を感じるの。
自分でも良く分からないんだけど、原曲よりも孤独感がすごく表れてる。

今までは何にも感じなかったのに。
だから、mariは曲によっては原曲よりもトランスだったりmixのほうが好きだったりします。

例えば、通学中、人がこんなに多いのに今ここから私が消えたとしても誰も気づかないだろうなって良く思うんだよね。
誰か気づいてくれる人いるのかな?とか。

一人でいたら感じない寂しさ、孤独を多くの人にまぎれるからこそ感じてしまう。
それが何とも言えない苦しさ。

この大勢の人の中で、誰も人を見てないんじゃないかって思う。

ちょっと脱線しちゃったけど、孤独だったり死だったりは、全く無関係なものじゃなくて。
繋がってる気がする。

そういう気持ちを誰もが持ってるから、共感するんだろうね。

楽しい時に聞く曲より、そういう気持ちになったときに聞く曲の方が自分の中で大きくなることが多い。
ラルクやあゆがアジアに世界に進出してることで、これは世界に共通した、まさに「全人類が共感できる」ものだよね。

なんか、書いてて良くわかんなくなったけど。
ポルノにはこういう曲がないから、だから私はあゆやラルクを聞いてるのかもしれない。
スポンサーサイト

Comments

すごい

すごい記事を発見しましたね~!!

なんだか深いです!!
でも、分かる!!

mari→マリーナさん

たまたま発見して、これは記事にしなきゃって思いましたーー(//∇//)
文章まとまったらまた更新します♪

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。